2017年 RX-8 & ロードスター チャレンジ 開催概要  
車両:RX-8 SE3P
場所:岡山国際サーキット

Rd1 2017年4月30日(日)

 
Rd2 2017年10月7日 (土) エントリー受付一ケ月前から
 

RX-8チャレンジ 2016年レギュレーション
1. 車両 マツダ RX-8 (SE3P)
2. タイヤ
ホイール
●1.ショップクラス、2.エキスパートクラス、3.フレッシュマンクラス、4.ATクラス・・・
  ラジアルタイヤ装着 Sタ イヤ不可。265幅・10Jまで。外径は問わない。
  クムホV700はSタイヤとして使用不可。 新品状態でタイヤ溝が6.3o以下のものは使用不可。
3. エンジン ●5.オープンクラス・・・
  ラジアルタイヤ装着 Sタイヤ不可。サイズ自由
エンジン各部 ●1.ショップクラス、2.エキスパートクラス、3. フレッシュマンクラス、4.ATクラス・・・
  RX-8用 2ローターRENESISエンジンとする。ロー ター、各ハウジング、
  インテイクマニホールド、サージタンク、スロットルボディーは、 レネシス純正部品を使用する事。
  ポート加工自由。
5.オープンクラス・・・
  基本的に自由。上記に加え他マツダ車ハウジング等も使用可。
  3ロー ター、ターボ、スーパーチャージャーも可。
吸排気 ●1.ショップクラス、2.エキスパートクラス、3.フレッシュマ ンクラス、4.ATクラス・・・
  エアクリ、マフラー、触媒、エキゾーストマニホールドは、自由。 触媒は必ず装着。
●5.オープンクラス・・・自由
ECU
●ECUは自由。
キャッチタンク ●オイルキャッチタンク装着を推進。大気開放不可。
4. ミッション・デフ ●1.ショップクラス、2.エキスパートクラス、3.フレッシュマンクラス、4.ATクラス・・・
  ケー スは純正 クロス、デフ、ファイナルギアなど交換可。
●5.オープンクラス・・・自由
5. 外装 ●1.ショップクラス、2.エキスパートクラス、3.フレッシュマンクラス、4.ATクラス・・・
  ボ ンネット・トランクを含め、エアロパーツ装着など外装は自由。
 但し、安全の為に前後共、樹脂製のドア・ルーフへの変更は禁止する。
5.オープンクラス・・・
  自由。ドアを樹脂製に交換する場合は運転席にロールバー(サイドバー付き)の装着を
  義務付ける。
6. シート・内装 ●1.ショップクラス、2.エキスパートクラス、3.フレッシュマンクラス、4.ATクラス・・・
  交換可。助手席、後部座席、内張り等の取り外し不可。
  但し、シートベルトアンカー取り付けの為、運転席後ろの後部座席の座面は 取り外し可。
7. ベルト 4点式以上のものを義務付け。
8. ヘルメット 装着義務付け。
9. 装備 レーシングスーツ、グローブ、シューズの装着が望ましい。
10. クラス分け

1.SHOP クラス、2.MTエキスパートクラス(ベストタイムが1'51''999未満の方) 、3.MTフレッシュマンクラス(ベストタイムにて52秒を切った方、優勝経験が2回の方はエキスパートへ昇格)、 4.ATクラス5.オープンクラス。 上位入賞者を表彰。参加台数が5台未満のクラスの表彰1位はのみ、6台以上で3位まで、12台以上で6位までの表彰となります。
※STDクラスの統合 ⇒タイム規定の設定に伴い、従来のSTDクラスでご参加頂いている方々は、MTフレッシュマンクラスにて、ご参加頂けるようになっております。

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